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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Sound Room

技術協力:エヌ・エス・ティー、ティエルシー、ラ・ルーチェ、TBSテックス、タムコ 制作協力:クラリシオン、ファルコン、ボトム MP:木田将也 AP:久松理絵、遠藤英里、佐藤誠子 ディレクター・演出:伊藤大輔、岩本啓助、柴田猛司、石井日出子、黒本宏希 プロデューサー:大木真太郎 製作著作:TBS うたばん ザ・ミュージックアワー

คำที่เกี่ยวข้อง

おそろ

\\[ヲソ~\\]〔「をそ」は「わさ」の転。 「ろ」は接尾語〕 早熟。 性急。 「恋ふと言はば~と我(アレ)を思ほさむかも/万葉 654」「咲く花も~は厭はし/万葉 1548」

恐ろ

〔形容詞「おそろし」の語幹から。 近世江戸語〕 恐れ入ったさま。 「此白紙認め置き水にひたせば皆読(ヨメ)る。 こりや~だ/浄瑠璃・神霊矢口渡」 〔安永・天明(1772-1789)の頃, 通人の間で用いられた〕

疎か

(1)いいかげんなさま。 なおざり。 「勉強を~にする」「こんな親切はあだや~ではできない」 (2)よくないさま。 つたないさま。 「前生(ゼンシヨウ)の運~にして/宇治拾遺 4」 (3)粗末なさま。 簡素なさま。 「おほやけの奉り物は~なるをもてよしとす/徒然2」

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

そろそろ

(副) (1)動作を静かにゆっくり行うさま。 そっと。 しずしず。 「~(と)戸を開ける」「~(と)歩く」 (2)ある状態や時刻になりかかったさま。 間もなく。 ぼつぼつ。 「~暗くなる」「~出かけよう」「もう~九時だ」

論争

違った意見をもつ人たちが, それぞれ自分の説の正しさを主張して論じあうこと。 「税制について~する」

論叢

論文を集めたもの。 論文集。 論集。

相論

互いに論じ合うこと。 特に, 土地について訴訟で争うこと。 「多年山門と~する下地にて候/太平記20」

争論

議論をたたかわせること。 言いあらそうこと。 論争。 「何ぞ~するを要せん/花柳春話(純一郎)」

総論

全体にわたって展開した論。 ⇔ 各論 <i>~賛成、各論反対</i> ある企ての主旨自体に反対はしないが, 自分の利害がからむような具体的問題になると異議を言い立てること。

欧露

〔「欧」は欧羅巴(ヨーロツパ), 「露」は露西亜(ロシア)の略〕 ヨーロッパ-ロシア。

往路

(1)行きの道。 「~は上り坂」 (2)マラソンで, 折り返しコースの時の, 前半の行きの道。 ⇔ 復路

疎漏

物事の扱い方がいいかげんで, 手落ちのある・こと(さま)。 「~のないように気をつける」「言文一致の章を読んで曰くいかにも~なる議論也/筆まかせ(子規)」 ﹛派生﹜~さ(名)

労組

「労働組合」の略。 ろうくみ。

揃う

※一※ (動ワ五[ハ四]) (1)二つ以上のものの形・程度などが同じになる。 等しい状態になる。 「背丈が~・う」「つぶが~・う」「~・ったユニフォームを着る」 (2)二つ以上のものが一致する。 「調子が~・う」「足並みが~・う」 (3)必要なものが全部ととのう。 「材料がまだ~・わない」「顔ぶれが~・う」「全員~・った」 (4)一つにまとまる。 「心ガ~・ワヌ/日葡」 〔「揃える」に対する自動詞〕 ※二※ (動ハ下二) ⇒ そろえる 揃いも揃って 似たような者が集まっているさまにいう語。 多く悪い意味で用いる。 「~腰抜けだ」

粗漏

物事の扱い方がいいかげんで, 手落ちのある・こと(さま)。 「~のないように気をつける」「言文一致の章を読んで曰くいかにも~なる議論也/筆まかせ(子規)」 ﹛派生﹜~さ(名)

走路

(1)競走で, 走者の走る道。 コース。 (2)逃げ道。 「あわてて~を求めけり/経国美談(竜渓)」

宋音

宋から元初の頃までに日本に伝来した漢字音。 「行」を「アン」, 「鈴」を「リン」と読む類。 一般には, 唐音(トウオン)と呼ばれる。

騒音

やかましい音。 うるさいと感じられる音。